保険診療と併用の先進医療費の一部を助成
治療開始時に婚姻している夫婦(事実婚を含む)であって、申請時に広島県内に住所を有し、治療開始時の妻の年齢が43歳未満の方
特定不妊治療に併せて行われた先進医療に要する自己負担額の合計の1/2(千円未満切り捨て、上限5万円)。男性不妊治療に併せて行われた先進医療も同様(上限5万円)
妻40歳未満は1子につき最大6回まで、40〜43歳未満は1子につき最大3回まで
治療終了日の翌日から起算して原則2か月以内に申請
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