先進医療として告示された不育症検査費の7割(上限6万円)を助成
2回以上の流産・死産の既往歴があり、福井市を除く福井県内に住所を有する方。流死産検体を用いた遺伝子検査(次世代シーケンサー使用)、抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査が対象
1回の検査にかかった費用の10分の7(上限6万円)
最寄りの県健康福祉センター(福井・坂井・奥越・丹南・二州・若狭)に申請。福井市在住の方は福井市保健所保健支援室(0776-33-5185)
福井市は県事業の対象外(福井市は福井市保健所にお問い合わせ)
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