和歌山県内(和歌山市除く)に住民登録があり、2回以上の流死産既往があり、令和7年4月1日以降に流死産遺伝子検査を受けた方等(抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査は令和7年6月1日以降)
検査1回につき検査費用の7割(1円未満切り捨て)、上限6万円。対象は流死産検体を用いた遺伝子検査(次世代シーケンサー使用)及び抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査
検査終了後、住所地を所轄する保健所または支所に提出。申請期限は検査実施年度の3月末(3月終了は4月末)
和歌山市居住者は対象外(和歌山市が実施する別事業の対象)