奈良県内(奈良市を除く)に住所があり、2回以上の流産・死産の既往があり、対象検査を受けた方
一人につき一回の検査にかかる費用の7割に相当する額(上限6万円)。対象は流死産検体を用いた遺伝子検査(次世代シーケンサー利用)、抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査
償還払い方式。申請書・請求書は原則検査実施月の翌月10日までに県へ提出
令和7年度分(対象期間令和7年4月1日〜令和8年3月31日、申請期限令和8年3月31日)は終了済み。令和8年度分の対象期間・申請期限は公式でご確認ください
奈良市は対象外(奈良市は奈良市にお問い合わせ)